invoxが請求書受取サービス 導入社数実績No.1を獲得し、運営する株式会社Deepworkが黒字化を達成

請求書受取サービス 導入社数実績No.1

この度、invoxが株式会社富士キメラ総研による2023年8月8日発刊のレポート『2023 SX/GXによって実現するサステナビリティ/ESG支援関連市場の現状と将来展望』において、請求書受取サービス 導入社数実績No.1(2022年度・数量)を獲得いたしました。

また、株式会社Deepworkは2023年7月度の月次決算において営業利益黒字化を達成、2023年11月期においても通期黒字決算を予定しています。

ここまでの歩み

2020年3月18日にinvoxをリリースし「利益の最大化ではなく、どなたにも使っていただける適正価格でサービスを提供し、多くの方の課題を解決する」ことを目指して事業を運営してきました。

また、事業の拡大と子供たちが生きる未来を明るくするということをリンクするため、創業以来、請求書1件につき1円を子供に関する様々な課題の解決に取り組むNPOの皆様への寄付を続けております。

そのような活動やinvoxのコストパフォーマンスの良さをご支持いただき、この度請求書受取サービス 導入社数実績No.1を獲得するに至りました。
また、タイミングを同じくして営業利益の黒字化も実現し、サービスの継続性や安定性の面から、より安心してご利用いただけるようになりました。

ここまで育てていただいたお客様、パートナーの皆様に心より感謝申し上げます。

これからの取り組み

今後はより一層、invoxによる「業務の効率化」に取り組むと共に、invoxをご利用いただく中で蓄積する取引データをご活用いただくことで、以下をはじめとする「業務の価値向上」にも取り組んでいく予定です。

  • 請求処理をすると無駄が見え、コストの最適化に繋がる
  • 請求処理をするとCO2排出量が見え、脱炭素経営の実現に繋がる

皆様の事業や社会、そして未来が明るくなるサービスを目指し引き続き全力で取り組んでまいります。
今後ともinvoxをご愛顧いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。